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連載シリーズ

ローカル生成AI × Mac

M1 Max MacBook ProとM4 Pro Mac miniでローカル生成AI環境を作るシリーズ。外部APIに依存せず、自宅のMacで記事と画像を生成する仕組みを段階的に構築します。

全7回中 7回公開済み

  1. 第0回

    第0回:M1 Max MacBook ProとM4 Pro Mac miniでローカル生成AI環境を作る

    生成AIを記事作成や画像生成に利用したいと思ったとき、気になるのがAPIの利用料金です。

  2. 第1回

    第1回:AppleシリコンMacでローカルLLMを動かす

    ローカルLLMとは、OpenAIやAnthropicなどの外部サーバーへ文章を送信せず、自分のパソコン上で動かす大規模言語モデルです。

  3. 第2回

    第2回:AppleシリコンMacでローカル画像生成を行う

    ローカルLLMで記事を生成できるようになったら、次に必要になるのが画像です。

  4. 第3回

    第3回:ConoHa VPSから自宅Macへ生成ジョブを依頼する

    ローカルLLMと画像生成環境をMac上に構築しても、手動で操作するだけでは自動化できません。

  5. 第4回

    第4回:ローカルAIワーカーの二重処理と通信障害を防ぐ

    MacBook ProとMac miniの2台がVPSへ接続する構成では、単に未処理ジョブを取得するだけでは不十分です。

  6. 第5回

    第5回:MacBook ProとMac miniをローカルAIワーカーとして使い分ける

    今回の環境では、M1 Max MacBook ProとM4 Pro Mac miniの2台をローカルAIワーカーとして使用します。

  7. 第6回

    第6回:ローカル生成AIで記事と画像を作りPayload CMSへ登録する

    これまでの記事で、Mac上のローカルLLM、画像生成環境、VPSとの通信、複数ワーカーのジョブ管理を検討しました。