LISTEN TO THE ENGLISH
英語を、耳でも。
入力した英語も、翻訳された英語も。読み上げで音を確かめられます。
A LITTLE TRANSLATION. A DEEPER UNDERSTANDING.
読めなかった一文が、次に使える表現になる。
翻訳から英文法の解説、気になったことへの質問まで。
あなたのMacに、ことばを理解する小さな相棒を。
macOS 14+ · 日英翻訳 · 配布準備中
THE APP, IN MOTION
解説を読んで気になったことを、そのまま質問。
現行アプリの横並び画面を再現。文章・翻訳・解説は作例です。
このデモはAIへ通信しません。実際の結果・速度はモデルと環境によって異なります。
01 / FROM TRANSLATION TO UNDERSTANDING
答えを見るだけでは、
わからないことがあるから。
なぜこの語順? なぜこの単語?
Honyacは訳文の先にある、英語のしくみも解きほぐします。必要なときに「文法を解説」を押すだけ。
日本語から訳したときも、英語から訳したときも。解説の対象は、いつも英語です。
解説と質問チャットについて ↗A PHRASE WORTH KEEPING.
人に、順を追って説明する。
02 / RIGHT WHERE YOU ARE
ブラウザで文章を選んだら、右クリック。
「サービス」から「Honyacで翻訳」へ。
気になった一文が、そのまま理解の入口になります。
初期ショートカット。設定から変更できます。
サービスの設定を見る ↗03 / SMALL DETAILS, EVERY DAY
LISTEN TO THE ENGLISH
入力した英語も、翻訳された英語も。読み上げで音を確かめられます。
KEEP THE WORDS THAT MATTER
翻訳・解説・質問のやりとりを履歴へ。保存した項目は、件数上限から保護されます。
FIVE TRANSLATION STYLES
意訳から直訳まで、5段階。目的に合う翻訳レベルを設定できます。
04 / YOUR MAC. YOUR MODELS.
Ollama、LM Studioなど。
いつものローカルAIを、翻訳の相棒に。
翻訳用と文法解説用のモデルは、別々に選べます。
同じMacのローカルモデルなら、文章を外部クラウドへ送らない構成で利用できます。
OpenAI互換APIにも対応。リモートの接続先を設定した場合は、そのサーバーに文章を送信します。
Honyacはメニューバーに常駐するMacアプリです。
Ollama、またはOpenAI互換APIを設定します。必要なメモリや速度はモデルによって異なります。
日本語か英語を入力して翻訳。必要なときに解説を開き、質問を続けられます。
A FEW MORE THINGS
macOS 14以降のMacと、OllamaまたはOpenAI互換APIの接続先・利用するモデルが必要です。HonyacにAIモデルは同梱されていません。
OllamaやLM Studioを同じMacで動かす構成なら、文章を外部クラウドへ送らずに利用できます。リモートAPIを設定した場合は、その接続先に送信されます。
現在は日本語と英語の相互翻訳に対応しています。解説文の言語は設定で変更できます。複数言語への翻訳は将来の機能として予定されています。
掲載画面は現行アプリのSwiftUIソースに沿った再現です。文章・翻訳・解説・質問回答は作例です。実際の結果や処理時間は、選ぶモデルと実行環境によって変わります。
配布準備中です。ダウンロード先が決まったら、このページで案内します。先に使い方ガイドで接続設定や操作を確認できます。
WORDS OPEN DOORS.
翻訳を、理解に。理解を、あなたのことばに。
Honyacの使い方を見る配布準備中 · macOS 14+ · 日本語 ↔ English