すぐ呼び出せる
グローバルショートカットで、作業中の画面からすぐに翻訳。作業の流れを止めません。
Honyac は、Mac のどこからでも呼び出せるローカルAI翻訳アプリ。日本語と英語をすばやく行き来し、翻訳の理由まで理解できます。
WHY HONYAC
Honyac が翻訳を身近にする理由
グローバルショートカットで、作業中の画面からすぐに翻訳。作業の流れを止めません。
Ollama や LM Studio など、ユーザーが選んだローカルLLMを利用。使うモデルは自分で決められます。
英語の文法・単語・表現を、設定した言語で解説。訳すだけで終わらず、次に使える英語が身につきます。
TRANSLATE
翻訳方向は Honyac が自動で判定します
新しい機能のリリースは来週を予定しています。
We plan to release the new features next week.
コピーUNDERSTAND
訳すだけで終わらない。次に使える英語が身につく
We plan to release the new features next week.
「plan to + 動詞の原形」で「〜する予定だ」という未来の計画を表します。時制は現在形ですが、来週(next week)という未来の時点を指しています。
解説文の表示言語は設定で変更できます。初期値は macOS のシステム言語で、日本語を選ぶと文法・単語の解説が日本語で表示されます。
FROM YOUR BROWSER
読んでいるページから、そのまま Honyac へ
Safari や Chrome などで、翻訳したい文章を選択します。
コンテキストメニューの「サービス」から「Honyacで翻訳」を選びます。
Honyac が開き、選択した文章の翻訳結果と英語解説を確認できます。
macOS のサービスとして登録するため、Honyac.app は Applications フォルダに置いてご利用ください。
YOUR SHORTCUT
作業環境に合わせて、最短の一手を決められる
初期値
設定画面から自由に変更できます
LOCAL LLM
使うモデルを、自分で選べる
設定画面で接続先とモデル名を指定するだけで使い始められます。Ollama は既定で http://127.0.0.1:11434 に接続します。
LM Studio など、OpenAI 互換 API を利用するローカル環境でも動作します。接続方式・接続先・モデル名は設定画面で変更できます。
どのモデルを、どの接続先で使うかはユーザー自身が決めます。クラウドAPIキーは必須ではありません。
ROADMAP
初期リリースでは日本語 ⇄ 英語の翻訳に集中しています。複数言語への対応は、将来の有料アクティベーション機能(Pro)として予定しています。
初期リリース
日本語 ⇄ 英語
将来の Pro 機能(予定)
複数言語への対応
HOW TO USE
入力・ショートカット・右クリック。好きなやり方で始められます
Honyac を開いて、文章を入力欄に貼り付けるだけ。
設定したグローバルショートカットで、どこからでも呼び出します。
ブラウザで選択した文章を、右クリックのサービスから送ります。
PRIVACY
翻訳の通信先は、自分の設定の範囲内
※ 実際の通信範囲は、お使いの接続設定によって異なります。
Honyac の使い方と対応環境
macOS 14 以降に対応しています。
はい。Ollama 以外にも、OpenAI 互換 API を利用するローカル環境(LM Studio など)や、ユーザーが管理する OpenAI 互換の接続先で利用できます。使用するモデルと接続先は設定画面で指定します。
使えます。設定画面で接続方式に OpenAI 互換 API を選び、接続先とモデル名を指定してください。
できます。初期値は ⌥⌘H ですが、設定画面から ⌘・⌥・⌃ を含む好きな組み合わせへ変更できます。
他のアプリや macOS で使用中の組み合わせは競合として検出され、登録に失敗した場合は以前のショートカットが維持されます。設定画面で現在のショートカットと登録結果を確認できます。
できます。解説文の表示言語は設定で変更でき、初期値は macOS のシステム言語です。日本語を選ぶと文法・単語の解説が日本語で表示されます。
Safari や Chrome で文章を選択し、右クリック →「サービス」→「Honyacで翻訳」を選ぶと、Honyac が開いて選択文を翻訳します。macOS のサービスとして登録するため、Honyac.app は Applications フォルダに置いてください。
初期リリースでは日本語 ⇄ 英語に対応しています。複数言語への対応は、将来の有料アクティベーション機能(Pro)として予定しています。現時点では提供されていない機能です。
Honyac が使えるようになったら、このページからダウンロードできます。まずは使い方を確認してみてください。