MEET YOUR OTHER KEYBOARD.
止めたら、その場で確認・編集。納得した言葉を入力先へ。
現行アプリの300×220オーバーレイを再現した作例です。背景の入力画面は模式図です。
このデモは録音・音声認識・クリップボード操作を行いません。処理時間・精度は環境によって異なります。
01 / KEEP YOUR TRAIN OF THOUGHT
書く前に、
話してみる。
メールの返事も、ふと浮かんだアイデアも。
言葉になる速さで、残していこう。
ホットキーで録音を始め、もう一度押して停止。
録音中は部分テキストを確かめられ、終了後にはその場で編集できます。確認した言葉を貼り付けるまで、小さなウィンドウで完結します。
02 / SMALL WINDOW. YOUR RHYTHM.
目に入るのは、
必要なぶんだけ。
Meloはメニューバーに常駐。
話すときだけ、小さなオーバーレイが現れます。
波形は4種類から、見やすい形を選べます。
表示位置やホットキーも設定から変更できます。
オーバーレイの使い方FIND YOUR RHYTHM
現行アプリの描画ロジックに沿った表示例。
03 / YOUR WORDS, SPELLED YOUR WAY
明日の資料に、AIの活用例を追加。
作例 · 長い一致を優先する辞書置換
04 / CLOSE TO YOU. ON YOUR MAC.
声を文字にするAIは、
あなたのMacに。
音声認識はローカルのWhisperで。
文字起こしと辞書変換を、Macの中で行えます。
文章を整えるAIは、必要に応じて追加できます。
ローカルで使う必要なモデルなどを準備した後は、ローカル構成で利用できます。モデル取得には通信が必要です。
整形先を選ぶ任意のAI整形は、ローカルのOpenAI互換APIやクラウド接続先に対応。クラウド整形を有効にすると、文字起こし結果が設定先へ送られます。
- 01
対応するMacを用意
現行アプリはmacOS 26.2以降。音声認識に必要なWhisper実行環境とモデルも用意します。
- 02
必要な権限を設定
録音にはマイク権限、直接入力にはアクセシビリティ権限を使用します。
- 03
押して話す。確かめて届ける。
初期ホットキーはOption+Space。押して開始・停止する方法と、押している間だけ録音する方法を選べます。
GOOD TO KNOW
気になること。
インターネット接続は必要ですか?
Whisperなどの必要な実行環境・モデルを準備した後は、ローカル構成で音声認識を利用できます。クラウド整形を有効にした場合は文字起こし結果が設定先へ送信されます。モデルの取得には通信が必要です。
日本語と英語を混ぜて話せますか?
自動検出・日本語・英語の認識モードに対応しています。精度や処理時間はモデル、録音環境、話し方によって変わります。
キーボードやマイクをこのページで操作しますか?
いいえ。このページは作例による画面デモです。マイクを使用せず、アプリの設定変更や他のアプリへの入力も行いません。
使い始めるために必要なものは?
現在の配布候補アプリはmacOS 26.2以降が必要です。マイク権限、Whisper実行環境とモデルを準備します。直接入力の利用にはアクセシビリティ権限も必要です。
どこからダウンロードできますか?
配布準備中です。ダウンロード先が決まり次第、このページで案内します。先に使い方ガイドで必要な準備をご確認ください。
GIVE YOUR THOUGHTS A VOICE.
そのアイデアを、
声から始めよう。
声から文字へ。文字から、次の一歩へ。
Meloの使い方を見る配布準備中 · macOS 26.2+ · 日本語 / English